2008-02-13(Wed)
男の出番・こころの時代
これしかできない・・・ではなく、
なんでもしてみる・・・
いっけん なんと無駄なことを・・・と、見えることも たくさんある。
でも、そうではない。
何一つ 無駄なことなんて無い。
そこからまた 道ができるのだから。。。
今朝の“心の時代”は、その勇気をいただいたお話。
☆〜〜〜〜〜〜知的障害のある息子に背中を押されて〜〜〜〜〜〜☆
・・・特例子会社を立ち上げたんです。
アメリカで生まれた息子(次男)は、ダウン症と告げられた。
アメリカは個人プレー
日本は団体プレー
アメリカで数年間働いてきて、それに慣れるのは必死だった。
ですから、そのころはやはり妻にまかせっきりの時があったのではないかと思います。
子育てとういうのは、やはり生まれて間もない育児は まず、母の出番・・・
母親の出番と、父親の出番があります。
そしてまず 最初の父親の出番というのは、家族が安心して暮らせるよう守ること。
現代は家庭の崩壊、夫婦の崩壊と言われることも多くあるが、
まず経済的に、父親は支えることから・・・
そして父親は、妻を精神的に支えるために、愛する子のために、逃げてはいけない・・・
男の出番・・・いつごろ 出るのがいいのか・・・
なんでもしてみる・・・
いっけん なんと無駄なことを・・・と、見えることも たくさんある。
でも、そうではない。
何一つ 無駄なことなんて無い。
そこからまた 道ができるのだから。。。
今朝の“心の時代”は、その勇気をいただいたお話。
☆〜〜〜〜〜〜知的障害のある息子に背中を押されて〜〜〜〜〜〜☆
NHKラジオ第一放送“こころの時代”
お話:NPO法人大阪障害者雇用支援
ネットワーク理事 江口敬一
ダウン症の息子に押されてお話:NPO法人大阪障害者雇用支援
ネットワーク理事 江口敬一
・・・特例子会社を立ち上げたんです。
アメリカで生まれた息子(次男)は、ダウン症と告げられた。
アメリカは個人プレー
日本は団体プレー
アメリカで数年間働いてきて、それに慣れるのは必死だった。
ですから、そのころはやはり妻にまかせっきりの時があったのではないかと思います。
子育てとういうのは、やはり生まれて間もない育児は まず、母の出番・・・
母親の出番と、父親の出番があります。
そしてまず 最初の父親の出番というのは、家族が安心して暮らせるよう守ること。
現代は家庭の崩壊、夫婦の崩壊と言われることも多くあるが、
まず経済的に、父親は支えることから・・・
そして父親は、妻を精神的に支えるために、愛する子のために、逃げてはいけない・・・
男の出番・・・いつごろ 出るのがいいのか・・・
(参考:特例子会社)
障がい者の雇用に特別に配慮して、民間企業の中に
雇用率制度の特例措置として設立された子会社の事。
特例子会社には、国の助成があります。
障がい者の雇用に特別に配慮して、民間企業の中に
雇用率制度の特例措置として設立された子会社の事。
特例子会社には、国の助成があります。
もうすぐやってくる初春の吾野 





