2008-02-28(Thu)

天気

今日は、昨日と打って変わって暖かい。

動き回っていたら、頭に汗をかいた。

最近の天候は、なんだか荒々しく変化する。

ネズミちゃん


あしたから三月・・・まだ、名ばかりの春かもしれないけど、
三月という月は なにやら嬉しい♪ 

2008-02-27(Wed)

ジーンズ 重ね着

余りに寒く強い風に・・・たじたじ。。。 
2008年元旦9時 秩父連邦

ジーンズの下に、もう一枚はいてみた。

暖ったか〜い♪ 
年齢とは、こういうことか! o(〃^▽^〃)oアハハ

ムクムクするかなァ〜?、、、やや、外からは判らないではないか!
判ったって自分が判らないと思えば それでいいのだ…!v4_anim076.gif
(しかし、クセになりそうだナァ〜 (~_~;)

いままで、ピッタリ感じるのがジーンズのいいところだったのだが〜

ちょっとモタさん・・・なのではある。

まぁ、この寒風では、、、 許されよ。。。と、我が身につぶやきながら、
さてさて寒さになど、負けていられないよン。

でも月末は、、、毎月のことだが、なにかと忙しいヨン・・・フンフン(゜-゜))
今日もまた、心配事も、悩み事も、寒風の吹きッさらしで蹴散らして・・・

もうすぐ、そこまでの 春がほんとに待ち遠しい。

しかし今か今かと待っている時が、一番 いいもんですナ!
              ( 何でも そんなもんかもね〜)  

2008-02-23(Sat)

謙虚と自己嫌悪(自虐)

謙虚と自己嫌悪は、遠く離れて、似て非なるものという・・・
20070110131630.jpg a011ani.gif

自分は駄目だ、自分は取るに足らないものなんだとか・・・
そんな風に自虐的に考えてしまう・・・陥りがち、、、

これって、いっけん謙虚な考え?態度?

しかし 自虐(自己嫌悪)の その本元は、敵対する心・排する心であるという。

自分はダメだと自己否定する心は、本当の心は・・・
謙虚にへりくだっているようには 思え、見えるが・・・

その実、自分の正当化を図ろうとしているのが、自己嫌悪の正体とも・・・

嫌悪感という思い・心の働きは・・・

自分の思い通りにいかなかったことを、怒ったり、嫌ったりという行動や、
心の働きをしてでも、強引に自分流を押し通すという・・・
根底に そういう心が有る その結果だという。

自己嫌悪の裏には、傲慢な心も隠されているということになる。


では謙虚とは、そのまったく正反対を思えば良いわけであろうナ・・・

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2008-02-19(Tue)

ろうそくの光

ろうそくの光って、柔らかい・・・

なんてやさしい・・・

なんと暖かい・・・

人は 自然に近いとホッとする・・・
文明に遠ざかるほどに、いらいら キューキューしてしまいがち。

たまには、こんな風に ろうそくの光で語り合うのも・・・

ろうそくの光

蛍光灯に 照らされているときと 違った

語り愛 が生まれるかも

Netの母

2008-02-13(Wed)

男の出番・こころの時代

20060831113427.jpg もうすぐやってくる初春の吾野 
これしかできない・・・ではなく、
なんでもしてみる・・・

いっけん なんと無駄なことを・・・と、見えることも たくさんある。
でも、そうではない。

何一つ 無駄なことなんて無い。

そこからまた 道ができるのだから。。。

今朝の“心の時代”は、その勇気をいただいたお話。


 ☆〜〜〜〜〜〜知的障害のある息子に背中を押されて〜〜〜〜〜〜☆
NHKラジオ第一放送“こころの時代”
お話:NPO法人大阪障害者雇用支援
ネットワーク理事 江口敬一 
ダウン症の息子に押されて
・・・特例子会社を立ち上げたんです。

アメリカで生まれた息子(次男)は、ダウン症と告げられた。

アメリカは個人プレー
日本は団体プレー
アメリカで数年間働いてきて、それに慣れるのは必死だった。

ですから、そのころはやはり妻にまかせっきりの時があったのではないかと思います。

子育てとういうのは、やはり生まれて間もない育児は まず、母の出番・・・

母親の出番と、父親の出番があります。

そしてまず 最初の父親の出番というのは、家族が安心して暮らせるよう守ること。

現代は家庭の崩壊、夫婦の崩壊と言われることも多くあるが、
まず経済的に、父親は支えることから・・・

そして父親は、妻を精神的に支えるために、愛する子のために、逃げてはいけない・・・

男の出番・・・いつごろ 出るのがいいのか・・・

(参考:特例子会社)
障がい者の雇用に特別に配慮して、民間企業の中に
雇用率制度の特例措置として設立された子会社の事。
特例子会社には、国の助成があります。

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2008-02-10(Sun)

そろばんのプレゼント & 電動ミシン

昨日、若い知人からいただいたプレゼントの“そろばん”

「以前ちいさいソロバンを欲しがっていたので、ダイソーで、見かけたので・・・」
…といいながらくださったのが、このそろばん。

ビックリ!(○_○)!
ダイソーで、こんなにチャンとしたソロバンがあるの!?・・・

ダイソーって100円均一! (最近は100円だけじゃないものも販売しているけど)
このそろばん 100円じゃ、原価考えてみても、どうやっても作れない品物よ。

パチパチと動かしてみると、玉は滑らか〜に動く・・・
そしてこの20cmのソロバンは、粘着ではあるがシッカリと作られている。

ダイソーであろうとなかろうと、心がけていてくださった事が、まず嬉しい。
「ダイソーで悪いけどォ・・・」なんて、、、そんなこと、無い無い。

必要でないモノは、高価なものでもジャマになるだけである。

「小さい 持ち運び出来るソロバンがほしいな」と、呟いていたのを覚えていてくださった。
・・・感謝である。

プレゼントとは、受け取る人が 心から嬉しいと思うこと…ってのが一番。

そして優しい心や思いやりを載せてくださる、思いもかけないプレゼントもあるetc.

プレゼントは物であっても、そこに優しい心という包装紙で包まれているのが、
本当にいいモノなのだ。

そろばんのプレゼント さっそく、チクチク手縫いで・・・
入れ物の袋を縫うことに


いつも身につけてはいる あの携帯電話の計算機は、まったく苦手なのである。
ちょっと間違えば、せっかくの計算が、あっという間に 真っ白な画面になる。

あの真っ白になる画面が、ドッキリして 心臓に悪い。・・・苦手ヨ〜ン

ソロバンは携帯電話のように、真っ白になる画面がないのである。
ビックリしないで済むのである。 
だから、間違ってもいいのである。

玉をパチパチと はじく感触が、なんとも好ましいのである。

何度 間違っても、嫌な気分にならないのである。

そろばんは σ(^ー゜)の “あるあるづくし”の計算機であ〜る。

まぁ、あんまり間違ってばかりの時は、気晴らしに・・・
そろばんガチャガチャと振り鳴らす・・・

その音、感触・・・けっこう快感なのであ〜る♪etc.
(-^〇^-) ハハハ

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2008-02-06(Wed)

誕生日

 雪ダルマ 

ウンウン回目の誕生日は、大雪 大雪 こんこんと白銀の世界・・・
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昔から、稲光とか、嵐とか 自然の猛威の姿を見るのは大好き、、、

まぁ、家の中から、こわごわ覗いて 観ているだけだけれど… 子供心に見とれていた。
     (多分、あの人間の及ばぬ自然の威力、不思議、怖いもの見たさetc.)

そういうことで、誕生日に大雪が降ってくれたのは、わけなく 嬉しい気分。
     (雪が降ると飛び跳ねている 犬の気分? わかる〜)

天から プレゼントいただいた気分なんである。・・・目覚めて ワクワク!

でも、外出しなくちゃなんない日であった。(・・・のは、ちと辛い)
ブーツなんて、おしゃれな靴は持ってない。・・・で、ゴム靴で駅まで歩いた。

雪の解けたところや、水溜りはそれでズンズン歩けるのだ。

しかしねぇ、ゴムってのは、保温力がまったくない。(;_q)
(だれか開発してくれい! 月に人が引っ越す時代ジャ!)

足指は感覚がなくなっちゃって、もう ピノキオみたい。…転びそう。

転んだら最後。(転んで、大怪我が多い身σ(^_^;)、、、
ころんで怪我でもした日には、心配どころか、またかと文句言われるゾ;

早い時間帯だから 誰も助けに来てくれないぞ! 転んだらアカンぞ!

我が身に言い聞かせつつ、一生懸命歩いて・・・駅に着いた時は、厚着してきた体は、汗だく〜

頭から蒸気が もくもく ふわ〜ふわ〜と立ち昇って、、、
・・・と、あっという間に 背中の汗がヒヤリ〜、、、ワッ!風邪引きそうetc.
 
誕生日、大雪の記念日とあいなった。

雪の日・記念日雪だるま080203
 こんなに積もったのは何年ぶり〜!    マゴマゴちゃんたちが作った雪だるま。 

しかし、やけに暖かい冬ってのも、なにやら薄気味悪いものである、、、 
今年は、冬らしい冬って 言えるかも・・・ネ!